ページの先頭
サイト内共通メニューへジャンプする
ローカルメニューへジャンプする
本文へジャンプする

新着情報

★ニューズレター2016年4月号★

更新日:2016/04/26

★GCNJからのお知らせ★

GCNJ会員数最新情報(2016年4月26日時点)

GCNJ会員数 217企業および団体(休会除く)
*新規会員:フィリップモリスジャパン(4/1付)、ヤマグチマイカ(4/4付)、澤田(4/4付)、
ジャパン・リニューアブル・エナジー(4/14付)、JANIC(4/14付)、
ピープルフォーカス・コンサルティング(4/25付)
アソシエイト会員 8企業

【参加受付中】東日本大震災復興コレクティブアクション 宮城県亘理町ボランティア活動 第10期

第10期の亘理町ボランティア活動を4月より開始しております。4月21日~23日には5会員企業より12名の方にご参加いただき、植樹&苗木メンテナンスなどの活動を行いました。第2回目以降は下記の予定で実施を予定しています。多数の会員企業の皆様よりのご参加をお待ちしております。

【分科会関連】2015年度分科会成果物ご紹介

2015年度に活動を行った分科会より続々と成果物が公開されています。どうぞご活用ください。

*人権教育分科会
(1)「ビジネスと人権に関する指導原則」に基づく企業の責任、(2)採用担当者向けLGBT教育資料
※GCNJ会員・アソシエイト内限定での公開となりますので、会員サイト内で公開しています。

【ご報告】J-GCANセミナー開催(3月29日)

2015年度5回目となるJ-GCANセミナーが京都同志社大学室町キャンパスで開催されました。今回は「日本発ウェルビーング論の可能性を京都で考える」をテーマとして、脳科学、臨床心理、社会・教育学、ビジネス、国際問題の専門家がウェルビーング、マインドフルネスと持続可能な開発目標(SDGs)の関わりについて学際研究の可能性を語り、京都の企業・伝統・産業に携わる方々の視点を交わせました。一保堂茶舗役員、観世流能楽師、日本古来の心身変容技術師など、京都ならではの世界からも多数の登壇者があり、今はやり言葉となりつつあるマインドフルネスについて考える機会となりました。

【ご報告】英国現代奴隷法セミナー第2弾開催(4月19日)

4月19日にCSRセミナー「英国現代奴隷法セミナー第2弾」を開催いたしました。今回は前回(1月21日)のCSRセミナーの続編としての位置づけで開催いたしました。前回講師のサステイナビジョンの下田屋氏に加え、Twenty FiftyのLuke氏、TMI 総合法律事務所/シモンズ・アンド・シモンズ ロンドンの絹川氏を講師に迎え、人権デューデリジェンスをするための優先順位やイギリスの法律の特徴などをご説明いただきました。今回もセミナー参加受付開始から瞬く間に定員に達することになり、改めて皆様からの関心の高さが伺えました。

【ご報告】GCNJウェブサイト更新

GCNJウェブサイトの下記ページを更新しました。

★国連GCの最近の動き★

世界の会員数最新情報(2016年3月31日時点)

・Business sector 8,602(新規148社)
・Non-Business sector 5,051(新規58団体)

男性だけのパネルはお断り:Global Compact Says No to All-Male Panels

3月にニューヨークで開催されたWEPsの年次イベントで、グローバル・コンパクトエグゼクティヴ・ディレクターのLise Kingo氏は男性だけのパネルを開催したり参加しないようGCスタッフに呼びかけました。こうした努力を通じ、女性登壇者の重要性を広めることでジェンダーの平等推進を男性職員も支援できることになります。

PRMEリージョナル会議2016

第7回PRMEアジア・フォーラムは2016年7月6-7日、香港ポリテク大学の主催で行われます。

著者:(社)グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 事務局
編集:(社)グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 事務局
【お問合せ先】
(社)グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン
TEL:03-5412-7235 FAX:03-5412-5931 Email:gcjnoffice@ungcjn.net
©2016 Global Compact Network Japan all rights reserved.